2017年7月アーカイブ

広告の話

フェイスブックとかやってると、なんで?って思うような広告が入ってきません?
無視したらいいのですが、なかには興味のあるものが入ってる場合もあるみたい?
友人がそう言ってました。

では自分がなにか商売をしていて、広告を出したい、ってなった場合ですけど、
いざ自分の商品やサービスを用意したとして、それを知ってもらわないことには売れることはない。

そのためには、ネットで集めるなら地道に自分でブログをやって集客するというのも手だが、
広告を使ってアクセスを集めるのも手、、、ですよね。

広告の分類は様々かと思うけど、お客さんの反応(実際に売れたか、問い合わせがあったかなど)が分かるかどうかという側面で2つに分けることができる。

1つは反応が直接得られるダイレクトレスポンス広告。
もう1つは、多くの人の目に触れて認知させたり、ブランドを浸透させるようなイメージ広告。

スモールビジネスをやるなら広告は当然、ダイレクトレスポンス広告に限る。
ダイレクトレスポンス広告というのは、direct responseなので、要はお客さんから直接反応が得られる広告ということ。
つまりは、広告を出してどれくらい効果があったか測定できるというわけ。


難しくなってきましたか?
やめよう、自分も嫌になってきた。
広告を出せば商品が売れるかどうかはやってみなくては分からないけど、
でも出すのはいいことで、いろんなデータも分かりますよね、今の時代は特に。

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